初マフィンです
今日は家に友達が集まる「年忘れお楽しみ会」です。デザート用のお菓子作りにも挑戦です。
娘からレシピを提供してもらいマフィン型も借用して、ちょっと緊張しつつしあげたブルーベリーマフィンです。
卵とお砂糖を湯煎にかけて泡立てる時多分お湯の温度が高すぎて泡立てがうまくいかなかったので膨らみが足りないことと、やや焼きすぎたことが反省点です。次はがんばります。

徒然なるままに日暮し硯にむかひてこころにうつりゆく由なしことをそこはかとなく書きつづればあやしうこそものぐるほしけれ
今日は家に友達が集まる「年忘れお楽しみ会」です。デザート用のお菓子作りにも挑戦です。
娘からレシピを提供してもらいマフィン型も借用して、ちょっと緊張しつつしあげたブルーベリーマフィンです。
卵とお砂糖を湯煎にかけて泡立てる時多分お湯の温度が高すぎて泡立てがうまくいかなかったので膨らみが足りないことと、やや焼きすぎたことが反省点です。次はがんばります。

上野の国立科学博物館で開催されている「シカン展」を見学。終了まで10日弱残すだけとなった日曜日とあって会場は予想通りの混雑でした。

耳慣れない「シカン文明」 それはペルーで栄えたインカ文明の前の8世紀から14世紀にかけての文明です。日本人考古学者島田泉氏によって発掘命名されました。シカンの人々は高度な金属加工の技術と土器製造技術をもっていたということです。
ロロ神殿から発掘された墓の主のミイラはつりあがったアーモンド型の目がつけられた黄金の仮面をつけていました。この目の形が特徴だそうです。展示の多分目玉であるこの仮面の前は人だかりでした。顔にかかる部分は横長で、上部に仮面の倍ほどの黄金の装飾部分をもつ思ったより大きなものでした。1000年もの間地中に眠っていたとは思えないほど黄金の輝きを取り戻していました。
3Dシアターで墳墓の構造や埋葬された姿勢などが解説されて大変興味深かったです。。
やっと茗荷の収穫を迎えました。十年位前に庭の隅に植えた茗荷は根付きが思わしくなく数年は増えませんでしたが今はどんどん地下茎を延ばして花壇に入り込む勢いです。八百屋さんで見かけるものと比べるとずんぐりと太っていて香りもなかなかのものです。

大地がたっぷり雨水を吸い、今日は朝から太陽が降り注いでいます。猫の額の家庭菜園の野菜たちは育ち盛り、枝豆は30cmになりました。きゅうりは花が咲いてもうかわいいきゅうりがみえています。ブロッコリーは近日中に収穫予定、サニーレタスは根元の葉から食膳に上っています。ほとんど農薬は使わないので穴があいていますが、ま、いいか。



