サグラダファミリアとイスラム文化に触れる旅
現地6日目 バルセロナ グエル公園・サグラダファミリア
サグラダファミリアは現在も建築中で内部は鉄骨の足場だらけで、シートで覆われたところも少なくありません。シートの迷路を巡っているようでした。壮大な建築物であることは間違いないですが。
ここで、デジカメのバッテリーが切れて以後の写真はありません。トホホでした。
写真はサグラダファミリアの「誕生の門」です。

現地5日目 グラナダ ミハス
午前中の観光に出る前に、二人でグラナダの街を散策しました。本日は期待のアルハンブラ宮殿に出かけますが、その前に下から宮殿を眺めてみたかったのです。ホテルから20分位で宮殿を望む見晴台に着き、写真で何度も見たアングルで実物を見られて感動でした。
写真は宮殿の中庭・夏の宮殿です。

現地4日目 セビリア ロンダ

カテドラル ヒルダの塔から俯瞰したセビリアの街です。
この後周ったロンダでは、自由時間をのんびりとCASAで過ごして、集合時間に間に合わず上り坂を走りに走るという辛い思いをしました。
現地3日目 コルドバ メスキータ・花の小道
メスキータとはスペイン語で「モスク」という意味だそうです。メスキータの内部はもちろん外壁の幾何学模様のタイルの美しさには圧倒されました。イスラムの文化の魅力溢れるところでした。

ユダヤ人街花の小道です。