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	<title>「叫び」尽くしの日 へのコメント</title>
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	<description>うれしいことに、1日24時間が全て自分のものという境遇になりました。大好きな薔薇と過ごす時間は十分にでき、ハイブリッドやフロリバンダに加えて最近はイングリッシュローズやフレンチローズに魅かれています。主にヨーロッパに出かける海外旅行は、計画からエアチケットやホテルの手配など手作りに挑戦、旅行の楽しみが倍増しました。</description>
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		<title>anne より</title>
		<link>http://www.fumikun.com/archives/3319/comment-page-1#comment-430</link>
		<dc:creator>anne</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 09 Jul 2009 12:25:59 +0000</pubDate>
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		<description>アンさん　コメントありがとうございます。

私達がムンク美術館を訪れたのは６月１３日でハイシーズンになる少し前だったためか、館内はそう人が多くはなく、｢叫び」の前でも多い時で３~４人の人が佇んでいる程度でした。年甲斐もない私達が絵と一緒に記念写真を撮るのもそう大変ではありませんでした。ケーキを注文した人は他には見当たりませんでしたから、私達はどこまでもミーハーでした。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>アンさん　コメントありがとうございます。</p>
<p>私達がムンク美術館を訪れたのは６月１３日でハイシーズンになる少し前だったためか、館内はそう人が多くはなく、｢叫び」の前でも多い時で３~４人の人が佇んでいる程度でした。年甲斐もない私達が絵と一緒に記念写真を撮るのもそう大変ではありませんでした。ケーキを注文した人は他には見当たりませんでしたから、私達はどこまでもミーハーでした。</p>
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		<title>白髪のアン より</title>
		<link>http://www.fumikun.com/archives/3319/comment-page-1#comment-427</link>
		<dc:creator>白髪のアン</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 09 Jul 2009 03:52:12 +0000</pubDate>
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		<description>anneさん、こんにちは。

ムンク美術館では、ゆっくりと観賞できてよかったですね。
ムンクの”さけび”は、もう何年も前に日本に来た時に、観ました。
長時間待ち、ギューギュー詰めの中で,見た記憶があります。
常に病気と不安がつきまとっている作品に、こちらまで暗い気持ちになってしまいます。
でも、誰もが心の奥にあるんでしょうね。
本当に、私たちはどの様にして心の叫びを表せばいいのでしょうね。

さけびのケーキがあるんですね。　楽しいですね。何かほっとします。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>anneさん、こんにちは。</p>
<p>ムンク美術館では、ゆっくりと観賞できてよかったですね。<br />
ムンクの”さけび”は、もう何年も前に日本に来た時に、観ました。<br />
長時間待ち、ギューギュー詰めの中で,見た記憶があります。<br />
常に病気と不安がつきまとっている作品に、こちらまで暗い気持ちになってしまいます。<br />
でも、誰もが心の奥にあるんでしょうね。<br />
本当に、私たちはどの様にして心の叫びを表せばいいのでしょうね。</p>
<p>さけびのケーキがあるんですね。　楽しいですね。何かほっとします。</p>
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	<item>
		<title>anne より</title>
		<link>http://www.fumikun.com/archives/3319/comment-page-1#comment-421</link>
		<dc:creator>anne</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 06 Jul 2009 12:13:42 +0000</pubDate>
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		<description>うさぎさん　コメントありがとうございます。

ムンクの絵は晩年の作品を除いては暗いテーマが多いですし色彩もおどろおどろしいです。叫びたくても叫べないその思いがああいう作品を生んだのでしょうか。画家は内面を絵で表現しますが、私達凡人はどうやって吐き出せばいいのでしょうと考えてしまいました。

あのケーキはガイド本に載っていたのです。これ食べようと決めていったものですから食べられたことがうれしくて味はよくわかりませんでした。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>うさぎさん　コメントありがとうございます。</p>
<p>ムンクの絵は晩年の作品を除いては暗いテーマが多いですし色彩もおどろおどろしいです。叫びたくても叫べないその思いがああいう作品を生んだのでしょうか。画家は内面を絵で表現しますが、私達凡人はどうやって吐き出せばいいのでしょうと考えてしまいました。</p>
<p>あのケーキはガイド本に載っていたのです。これ食べようと決めていったものですから食べられたことがうれしくて味はよくわかりませんでした。</p>
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	<item>
		<title>うさぎ より</title>
		<link>http://www.fumikun.com/archives/3319/comment-page-1#comment-419</link>
		<dc:creator>うさぎ</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 Jul 2009 14:30:57 +0000</pubDate>
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		<description>「叫び」の現場写真は、意外な景観とも拝見しましたが、絵画の色彩より写真とダブらせたら、そんなものかなぁ～という気もしました。
思わず、自分にはこれほどの「叫び」たい心境を体験したことがあるだろうか～と、考えましたね。
お写真の絵画だけでも、色彩の美しさにうっとりしますのに、実物をご覧になったanneさんがどんなに感激されただろうか～と、想像します。
話題のケーキ、カワイイですね！</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「叫び」の現場写真は、意外な景観とも拝見しましたが、絵画の色彩より写真とダブらせたら、そんなものかなぁ～という気もしました。<br />
思わず、自分にはこれほどの「叫び」たい心境を体験したことがあるだろうか～と、考えましたね。<br />
お写真の絵画だけでも、色彩の美しさにうっとりしますのに、実物をご覧になったanneさんがどんなに感激されただろうか～と、想像します。<br />
話題のケーキ、カワイイですね！</p>
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